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TLTソフトとは、
Testing (自分の実力をチェック)、
Learning (知らない項目だけを学習)、
Training (覚えるまで繰り返し演習) |
の頭文字をとったもので、Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に
『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。
NewtonのTLTソフトは、パソコンによる「習熟管理機能」「完全暗記機能」、それに膨大な学習を超速で進める「ワンタッチ入力システム」、習熟度判定による「合格番号表示」等の仕組みが認められ、米国特許(No.5888071号)を取得しました。
TLTソフトは、Testing(テスティング)の段階で間違えた問題・あなたの弱点を見つけ、Learning(ラーニング)で繰り返し復習します。そして、最後にTraining(トレーニング)で、学習内容が完璧に身についているか再び確認します。なお、Trainingでは、全問題を連続正解しなければなりません。1問でも間違えてはならないので、緊張感を持ちつつ、学習することができます。もし身についていないところがあれば、できるようになるまで何度もくり返し、最後には完璧に習熟します。
CD-ROM版 TLT学習のしくみ

Testingであなたが分かる問題、分からない問題を分類し、実力をチェックします。
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| あなたの実力をチェック! |
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あなたのできない問題が
ハッキリと分かった。 |
| (モデル図なので実際の問題数とは関係ありません) |
あなたのできなかった問題を次の『Learning』でしっかりと学習します。 |

分からなかった問題を分かりやすく解説し、しっかりと理解するように学習します。
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| 分からない問題だけを学習。 |
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例文・解説などでしっかり学習。 |
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『Learning』で学習した問題を覚えるまで徹底演習します。
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| 不正解だった問題だけをトレーニング。 |
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完全に習熟と見なされるまで
繰り返し演習。 |
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「忘却曲線応用システム」で100パーセント習熟
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトではこのシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
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● 第一回目:
未知の項目を20個覚えた。でも時間がたつと…
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第二回目:
完全に覚えていたのに13個も忘れていた。
● 第三回目:
あれだけ覚えていたのに10個も忘れていた。
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第四回目:
もう忘れないと思ったのに、7個も忘れていた。
● 第五回目:
また4個もできなかった。
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第六回目:
全部覚えた。完全習熟達成! |
「合格保証制度」を付けられる理由
科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。

※画像はeラーニングのサンプルです
TLTソフトでは、ほとんどの資格試験対策教材に 『合格保証制度』
を設けています。これは、全ソフトを完全に習熟したにも関わらず、万一不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度ですので、安心してご利用いただけます。
合格保証・点数保証の詳細条件はこちら
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